魔法学園エルドラン・マギス THEMOIVE1st 戦隊・ライダー・プリキュア 出現新たな敵(2)
作者: けん   2024年03月17日(日) 11時13分02秒公開   ID:HDm.0JjvyEs
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瀬田
「景太郎君、大丈夫か!!?」
景太郎
「ええ・・なんとか・・・」
夏海
「それにしても・・アルティメットショッカーの狙いって・・・」
アルティメット死神博士
「心配するな・・・最強の力を手に入るためにもお前達の命を保障してやる!!」
そして、一同は遺跡へと入ったのであった。

その頃・・・ノストリアス王国では
シンケンジャー、電王、プリキュアナイツが怪人軍団と戦っていた。
シンケングリーン
「ウッドスピアー!!!」
シンケンイエロー
「ランドスライサー!!!」
シンケンピンク
「ヘヴンファン!!」
シンケンブルー
「ウォーターアロー!!!」
シンケンゴールド
「サカナマル!!!」
シンケンジャー達は次々へと怪人達を倒しつつあった。
ゼロノスZ
「はああああああああああああ!!!」
NEW電王
「はああああああああああああ!!!」
キュアドラゴン
「プリキュアドラゴンファイヤー!!」
キュアレオン
「プリキュアレオンバースト!!」
キュアペガサス
「プリキュアペガサストルネード!!」
キュアユニコーン
「プリキュアユニコーンスパーク!!」
キュアフェニックス
「プリキュアフェニックスフラッシュ!!」
キュアタイガー
「プリキュアタイガーハウリング!!」
ゼロノス・ゼロフォームとNEW電王・ストライクフォームとプリキュアナイツの7人も次々へと怪人達を倒していた。その頃・・・・
牙王
「中々やるじゃねぇか!!もっと俺を楽しませろ!!」
Hシンケンレッド
「何という力だ・・・」
キュアドラゴン
「でも負けないから!!」
復活した仮面ライダー牙王に対して、キュアドラゴンとハイパーシンケンレッドはドラゴンカリバーとキョウリュウマルで応戦していた。
ネガ電王
「これからが悪の組織(仮)の復活だ。」
超電王C
「そう簡単にはいかないぜ!!」
キュアアーマー
「貴方達の思い通りにはさせません!!プリキュアアーマーウェーブ!!」
超電王Cとキュアアーマーも仮面ライダーネガ電王と戦っていた。

マジレンジャーとブレイドとオーズとプリキュア
マジグリーン
「グリーングランドトルネード!!!」
マジイエロー
「マジスティックボーガン!!ローリングイエローサンダー!!」
マジブルー、マジピンク
「マジカルリボンクロスファイト!!!」
マジマザー
「はっ!!!」
マジシャイン
「そろそろとどめといこうか。スモーキー!!」
スモーキー
「スモーキーシャイニングアタック!!」
ウルザードファイヤー
「ブレイジングストーム!!」
マジレンジャー達もそれぞれの怪人と戦っていた。
『スタッブ・ラッシュ・ブリザード・ブリザードストライク!!』
『バレット・ラピット・ファイヤ・バーニングショット!!』
『ワイルド』
オーズ
「タトバキック!!」
バース
「ブレストキャノン!!」
キュアブロッサム
「プリキュア・ピンクフォルテウェイブ!!」
キュアマリン
「プリキュア・ブルーフォルテウェイブ!!」
キュアサンシャイン
「プリキュア・ゴールドフォルテバースト!!」
キュアムーンライト
「プリキュア・シルバーフォルテウェイブ!!」
ギャレンJ、レンゲルJ、Wカリス、オーズ、バース、キュアブロッサム、キュアマリン、キュアサンシャイン、キュアムーンライトも怪人達の数を減らしていた。
ジルフィーザ
「見せてみろ!!ゴーゴーファイブと同じ力を持ちし戦士達よ!!」
ダークプリキュア
「ザコはひっこんでいろ。私が相手にするのはムーンライトだけだ」
サラマンダー伯爵
「我々もプリキュア達に復讐したいからね」
マジレッド
「こいつ・・・今までの奴らとは違う・・・」
ブレイドK
「ああ、気をつけろ!!魁!!」
オーズ
「みんなで奴を倒そう!!」
キュアブロッサム
「それにしてもモルモル王国やノストリアス王国を支配して、アリスティア姫を石に変えるなんて許せません!!・・・私、堪忍袋の尾が切れました!!」
キュアマリン
「出ました!!堪忍袋!!」
マジレッドとブレイドKとオーズとプリキュアは災魔一族の冥王ジルフィーザとダークプリキュアとサラマンダー伯爵と戦っていた。

ガオレンジャーと龍騎とプリキュア5
ガオイエロー
「ノーブルスラッシュ!!」
ガオブルー
「サージングチョッパー!!」
ガオブラック
「アイアンブロークン!!」
ガオホワイト
「ベルクライシス!!」
ガオレンジャー達も怪人軍団と戦っていた。
ナイトS
「はああああああああああああ!!!!」
キュアドリーム
「プリキュアシューティングスター!!」
キュアルージュ
「プリキュアファイヤーストライク!!」
キュアレモネード
「プリキュアプリズムチェーン!!」
キュアミント
「プリキュアエメラルドソーサー!!」
キュアアクア
「プリキュアサファイアアロー!!」
ナイトSも怪人軍団の数を減らしつつあった。そして・・・・
シャドウ
「ふふふふ・・・うれしいわ。お前達に復讐できるなんて」
ダークドリーム
「覚悟してもらうわ」
ダークルージュ・ダークレモネード・ダークミント、ダークアクア
「ええ」
ムシバーン
「我らの恨み、思い知れ」
ロウキ
「一千年の恨み、この俺が・・・・今度こそ!!!」
ガオシルバー
「そうはさせん!!!」
ガオレッド
「今度こそ、倒してやるぜ!!!ロウキ!!」
龍騎S
「俺もいることを忘れてもらっては困るぜ!!」
キュアドリーム
「それにダークドリームやムシバーンの心を利用するなんて許せない!」
ミルキィローズ
「行くわよ!!」
キュアルージュ、キュアレモネード、キュアミント、キュアアクア
「イエス!!」
復活したロウキとシャドウとムシバーン、ダークプリキュア5とガオレッド、ガオシルバー、龍騎S、プリキュア5、ミルキィローズは戦い続けていた。

アバレンジャーとカブトとプリキュア
アバレブルー
「トリケラバンカー!!」
アバレイエロー
「プテラダガー!!」
アバレブラック
「ダイノスラスター・ファイヤーインフェルノ!!!!」
ガタック
「行くぞ!!!」
キュアブルーム
「行くよイーグレット!!」
キュアイーグレット
「ええブルーム!!」
アバレンジャー達とプリキュアも敵の数を減らしつつあった。そして・・・
カレハーン
「プリキュア、今度こそ覚悟しろ!!」
モエルンバ
「三度倒された恨み返してもらうぜ」
サーロイン
「君達に倒された恨みを晴らすために我々もかなり強くなったのでな」
ガタックとキュアブルーム改めキュアブライト、キュアイーグレット改めキュアウィンディもクロックアップシステムで怪人達の数を減らし、復活したカレハーン、モエルンバ、サーロインと戦った。そしてアバレッドも・・・
アバレッド
「数が多そうですけど・・・・」
カブトH
「お祖母ちゃんはいっていた。多ければいいものではないと・・・・」
???
「その通り!!」
アバレッドが後ろを振り向くとそこにはアバレキラーがいた。
アバレッド
「仲代先生!!?どうして!!!」
アバレキラー
「まさかまた蘇ってしまうとは・・・・ときめくぜ!!!」
アバレッド
「とにかく・・・・行きます!!」
アバレッドもアバレモードになると怪人軍団に立ち向かった。

ハリケンジャーと響鬼とプリキュア
ハリケンジャー・ゴウライジャー
「超忍法・影の舞!!!」
レッド以外のハリケンジャーとゴウライジャー達も敵の数を減らしていた。
威吹鬼
「音撃射・疾風一閃!!」
轟鬼
「音撃斬・雷電激身!!」
キュアブラック
「私達の力は!!」
キュアホワイト
「貴方達が思っている以上に!!」
シャイニールミナス
「強いんです!!」
威吹鬼と轟鬼とキュアブラックとキュアホワイト、シャイニールミナスも怪人達の数を減らしていた。そして・・・
フリーズン
「俺達の最強コンビの必殺技を喰らって!!」
フローズン
「くたばるがいい!!」
???
「そいつはどうかな?」
ハリケンレッド
「まさか・・・お前が生きていたとは・・・シュリケンジャー!!」
シュリケンジャー
「地球の平和を乱すやつがいるかぎり、ミーはいつでも現れるのさ」
キュアブラック
「幽霊でもなさそうだね」
キュアホワイト
「そのようね」
シャイニールミナス
「とにかく助っ人として来てくれてありがとうございます」
装甲響鬼
「それじゃ・・・・行きますか!!」
ハリケンレッド、シュリケンジャー、キュアブラック、キュアホワイト、シャイニールミナス、装甲響鬼もフリーズンとフローズンと戦い、敵の数を減らしつつあった。

デカレンジャーとアギトとプリキュア
デカブルー
「ブルーフィニッシュ!!」
デカイエロー、デカピンク
「ツインカムラブリーキック!!」
デカグリーン
「グリーンクラーッシュ!!」
デカブレイク
「必殺拳!!!ソニックハンマー!!!」
デカマスター
「ディーソード・ベガ!!!ベガスラッシュ!!!」
G3-X
「はあああああああああああああああああ!!!!」
エクシードギルス
「うがあああああああああああああ!!!」
キュアメロディ・キュアリズム
「「プリキュア・ミュージックロンド・スーパーカルテット!!」」
キュアビート
「プリキュア・ハートフルビートロック!!」
キュアミューズ
「プリキュア・スパークリング・シャワー!!」
デカレンジャー、G3-X、エクシードギルス、キュアメロディ、キュアリズム、キュアビート、キュアミューズも敵の数を減らしつつあった。そして・・・
ヴォルガー
「今度こそデリートしてやるぜ!!デカレッド!!!」
ハウリング
「あの時の恨みを返してくれるぞ!!」
デカレッド
「そうはいかないぜ!!!今度こそ本当にデリートだ!!!」
アギトS
「やりましょう!!!」
キュアメロディ
「行くよ、みんな!」
キュアリズム・キュアビート・キュアミューズ
「「「ええ」」」
復活したヴォルガーとハウリングとデカレッドとアギトSとプリキュアは戦っていた。

ゴーオンジャーとキバとプリキュア
ゴーオンブルー
「ガレージランチャー・ランチャースターター!!!!」
ゴーオンイエロー
「レーシングバレット・バレットクラッシュ!!!!」
ゴーオングリーン
「ブリッジアックス・アックスツーリング!!!!」
ゴーオンブラック
「カウルレーザー・レーザーハイビーム!!!!」
ゴーオンゴールド
「ロケットダガー・バーニングダガー!!!!」
ゴーオンシルバー
「ロケットダガー・フリージングダガー!!!!」
ゴーオンジャー達も怪人を倒し続けていた。
ライジングイクサ
「その命・・・神に返しなさい!!」
サガ
「貴様らに判決を下す・・・・死だ!!」
キュアハッピー
「プリキュア・ハッピー・シャワー・シャイニング!!」
キュアサニー
「プリキュア・サニー・ファイアー・バーニング!!」
キュアピース
「プリキュア・・ひゃあ!!!?ピース・サンダー・ハリケーン!!」
キュアマーチ
「プリキュア・マーチ・シュート・インパクト!!」
キュアビューティ
「プリキュア・ビューティ・ブリザード・アロー!!」
ライジングイクサ、サガ、キュアサニー、キュアピース、キュアマーチ、キュアビューティも怪人の数を減らしていた。
メーミィ
「うふふふ・・・・魔法使いではないけどなかなかいい腕しているわね。」
ヒラメキメデス
「もちろんでございます!!」
ヨゴシマクリタイン
「ゴーオンジャー、覚悟するナリナ」
ダークハッピー
「今日こそ貴様等を消し去ってあげるわ!!」
ダークサニー、ダークピース、ダークマーチ、ダークビューティ
「「「「ええ!!」」」」
バッドエンドハッピー
「勿論!」
バッドエンドサニー、バッドエンドピース、バッドエンドマーチ、バッドエンドビューティ
「「「「ええ!!」」」」
ゴーオンレッド
「何をわけの分からないことを言っているんだよ!!!今度こそ倒してやるぜ!!」
キバE
「うん!!」
キュアハッピー
「はいっ!!」
ゴーオンレッドとキバEとキュアハッピーは復活したヨゴシマクリタインとヒラメキメデスとメーミィと戦っていた。すると・・・
???
「俺も混ぜてもらおうか?」
キバE
「え!?」
そこにはダークキバに変身していた渡の父、紅 音也がいた。
キバE
「父さん!!」
キュアハッピー
「渡さんのお父さん?」
ダークキバ
「よっし行くか!!」
キバE
「はい!!」
キュアハッピー
「絶対に悪は許さないから!!」

ゲキレンジャーとファイズとプリキュア
ゲキイエロー
「激技・瞬瞬弾!!」
ゲキブルー
「激技・転転弾!!」
ゲキバイオレット
「激技・厳厳拳!」
ゲキチョッパー
「激技・源流鋭鋭刀!!」
ファイズB
「グリムゾンスマッシュ!!」
キュアピーチ
「悪いの悪いの飛んで行け!プリキュア・ラブ・サンシャイン・フレッシュ!!」
キュアベリー
「プリキュア・エスポワール・シャワー・フレッシュ!!」
キュアパイン
「プリキュア・ヒーリング・フレアー・フレッシュ!!」
キュアパッション
「吹き荒れよ、幸せの嵐!プリキュア・ハピネス・ハリケーン!!」
ゲキレンジャー達とファイズとプリキュア達4人も怪人と激闘していた。そして・・・

ロン
「ゲキレッド・・・あの時の借りを返す時が来ましたよ。」
トイマジン
「プリキュアも同じだ!!覚悟してもらおう!!」
イース
「それに裏切り者のもう一人の私にも消えてもらうわ」
ノーザ
「覚悟なさい」
キュアピーチ
「そういかないよ。皆!!」
キュアベリー・キュアパイン
「「ええ!!」」
キュアパッション
「私の姿をマネるなんて・・・もう絶対に許さない!!」
ファイズB
「こいつ今までの奴らとは違うみたいだな。」
ゲキレッド
「だけど・・・・俺はお前には負けない!!それがワキワキの道だ!!!」
ゲキレッドとファイズBとキュアピーチ、キュアベリー、キュアパイン、キュアパッションはロンと復活したトイマジンとイースとノーザと戦っていた。その時・・・・

???
「その通りだ!!」
すると声が聞こえた。その後ろにはロンとの戦いで散った黒獅子リオとメレがいた。
ゲキレッド
「理央・・・・メレ・・・」
キュアピーチ
「えええ!!」
キュアパッション
「あの人達も死んでたんじゃ・・・」
メレ
「ふっ・・またこいつを蘇らせるなんて・・・・」
黒獅子リオ
「だがこれで決着をつけてやる。行くぞ!!」
キュアピーチ
「ありがとう・・でも、皆の幸せを奪うなんて・・・私達プリキュア4人が絶対に許さないんだからぁ!!」

ボウケンジャーとクウガとプリキュア
ボウケンレッド
「デュアルクラッシャー・ドリルモード!!!」
ボウケンシルバー
「サガスナイパー!!」
ボウケンピンク
「シューターハリケーン!!!」
ボウケンブラック、ボウケンブルー、ボウケンイエロー
「「「サガスナイパー!!!」」」
キュアラブリー
「プリキュア・ピンキー・ラブシュート!!」
キュアプリンセス
「プリキュア・プリンセス・トルネード!!」
キュアハニー
「プリキュア・ハニー・リボンスパイラル!!」
キュアフォーチュン
「プリキュア・フォーチュン・スターバースト!!」
ボウケンジャー達も怪人達の減らし続けていた。そして・・・ボウケンレッドとボウケンシルバーとクウガAとキュアラブリー、キュアプリンセス、キュアハニー、キュアフォーチュンが戦い、そして・・・
ガイ
「ひゃはははは!!!どうしたんだよ!!高丘の!!その程度かよ!!」
ボウケンシルバー
「くっ、俺様が倒した時よりも強くなっているぜ!!」
レイ
「それは違うな!!お前達が弱くなったんだよ。」
クウガA
「そんなことはない!!俺達も強くなったんだ!!」
ボウケンレッド
「その証を見せてやる!!」
キュアラブリー
「私達の力、見せてあげるわ!!」
復活したクエスターと戦っていた。

ゴセイジャーとゴーバスターズとW
ゴセイブルー
「シャークバレット!」
ゴセイブラック
「スネークバレット!」
ゴセイイエロー
「タイガーバレット!」
ゴセイピンク
「フェニックスバレット!」
ゴセイレッド
「ドラゴンバレット!」
レッドバスター
「俺達も負けていられないな!!」
ブルーバスター
「そうだな!!」
イエローバスター
「やるしかないでしょ!!」
アクセル
「はああああああああああああ!!!」
そして・・・・
ブラジラ
「ふふふ・・・ゴセイジャーよ・・・今度こそあの世へと連れててやるぞ!!」
エンター
「トレビア〜ン!ゴーバスターズ、全員まとめて片づけますか」
エスケイプ
「息の根を止めてもらうよ!!」
バスコ
「あれぇ?悪しき魂とヴァグラスと手結んだけど、マベちゃん達の姿がないねぇ・・・ま、いっか!決着付けてもらうよ!!」
ゴセイレッド
「そうはさせない!!俺達は何度も戦うのさ!!」
レッドバスター
「ああ!!」
WSJE
「「その通りだ!!俺達(僕達)はなんども立ち向かう!!」」
ブレドランこと救星主のブラジラとサンダードーバントとゴセイレッドとレッドバスターとWSJEは戦っていた。そして・・・・
キョウリュウレッド
「ブレイブ・イン!!」
キョウリュウジャー
「「「「「「ビクトリーブレイブフィニッシュ!!」」」」」」
鎧武・極アームズ
「ここからは俺達のステージだ」
マッハ・デッドヒート
「進兄さん、一気に突破するぞ」
ドライブ・タイプトライドロン
「解っている!全員でトップギアだぜ」
キョウリュウジャー・トッキュウジャー・鎧武・ドライブは復活したエンドルフ・ゼットと戦っていた。
トッキュウ1号
「レールスラッシャー!」
トッキュウ6号
「ユウドウブレイカー!」
トッキュウ2号
「ホームトリガー!」
トッキュウ3号
「シンゴウハンマー!」
トッキュウ4号
「トンネルアックス!」
トッキュウ5号
「テッキョウクロー!」
エンドルフ
「頭いてぇ、またこいつらと戦うなんて」
ゼット
「てめぇらごときが俺達に勝てるのか?」
キョウリュウレッド
「当り前だ!!ブレイブと」
トッキュウ1号
「勝利のイマジネーションがある限りな!!」
1号
「みんな、ショッカーの戦闘員達は我々に任せろ!」
RX
「プリキュアとやらも頑張ってくれ!!」
2号
「行くぞみんな!!」
全ライダー
「応っ!!」
全ライダー(昭和)、キョウリュウジャー、トッキュウジャー、鎧武とアーマードライダー達、ドライブとマッハも加勢に来た。

こうして、それぞれのヒーロー&ヒロイン達は戦い続けていた。


⇒To Be Continued...

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