新しい仲間3

美「その<お金を風に変える能力>の人とバトルをしたんだけど偶然同じクラスの人が
見てしまって次の日学校に行ったら宇宙人だっていう噂でてね、話しかけようと思ったらさけられるし
だからあたしこの能力なくなったらいいなって思ったの」

植「なぁそいつヒッピーのB・Jじゃねえか?」

B「ひでいじゃねいかっマイブラザ゛ー」

!?うしろをむいたらなんとB・Jが立っていた。

美「あぁっこいつだよっ戦った人は」と大声でいった。

B「あぁってめえある能力でおれの体ビリビリにしびれさせた女っ」と言った。

美「あのねっあんたがセクハラ行為したんでしょうがっ」

森「えぇぇ?あいつまたやったの?」

美「うんっそれであたしの<花をしびれ粉に変える能力>でしびれさせたのっ」

森「なるほどね、そりゃあいつが悪いわ」

植「悪いな」とあっさりと言う植木。

佐「ほんま悪いわい、あいつ」

鈴「本当ですわ」と言う植木たち

B「そ、そんなぁ・・・」

植「それとB・Jヒッピーやめたほうがいいんじゃねえか?」

B「なぬぅっ」とガビーンといったヒップポッパーB・Jであった。








☆作者からのコメント☆
1,2とコメント書いてなくてごめんなさい。byあや



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