俺は君の事を何も知らない
切ない後姿 涙の理由 何度考えてもわからない
なぜ君はそんなに俺の事をかまうんだろう
「尊敬している」なんて すごく久しぶりの言葉だった
もう 君には 聞こえないけど
俺はずっと 祈り続ける
まろんの風よ 永遠に・・・